禁止されたら辛いもの

今日は珍しくココログのコネタマに参加することに。久しぶりにブログを書こうとしたら、新規記事を書くページに「コネタマレベル1です」とあったので、悔しくなって。まんまと乗せられてますね(笑)。

で、「1週間禁止されて、つらいものは?」というネタで、選択肢として「パソコン」「ケータイ」「テレビ」「ゲーム」があったのですが、ラジオ大好きの私としては、答えはもちろん「ラジオ」です!テレビは、F1さえ見ればなくてもいいですね~。実際、あまり見ないので、ニュースに出てくるような人の名前は知っていても、顔を知らないとかよくあるんです。声を先に知ると、顔とかを勝手に想像しているので、実物を知ったときのギャップが面白かったりします。

ちなみに今も、TBSラジオの「新井麻希プレシャスサンデー」を聴きながら書いてます。新井麻希さんも、声の印象が柔らかい感じなので、勝手に丸顔のイメージでいたら、実物は結構ほっそりしていて、これまた意外でした。

あとは、ゲームはそもそも持っていないし、パソコンは禁止されて仕事もしなくていいなら、むしろ嬉しいかも(笑)。ケータイも、もし禁止されても、ケータイでやっていることはパソコンでもできるので別に困らないなあ。

あとは、最近パワーストーンに凝っていて、毎朝パワーストーンを手にしながら瞑想しているんです。それを禁止されたら、辛いとまでは言わないけど、ちょっと落ち着かないかも。パワーストーンとかを信じない人でも、朝の瞑想って落ち着くので、騙されたと思ってぜひやってみてください。

もともとは、私の友達が三角関係に効くパワーストーンということで、ブラッドストーンというパワーストーンを持っていたら、本当に好きだった人と付き合えたのを見て、パワーストーンの効果ってあるのかも、と思ったのがきっかけ。

そういえば、今聴いてる「新井麻希プレシャスサンデー」の中に、三輪明宏さんのコーナーがあるのですが、パワーストーンに興味が出てから、前よりちゃんと聴くようになりました(笑)。そんな風に、そのときのマイブームに対応するラジオ番組が何かしらあるんです。テレビは、何かが流行ると他の局もすぐに真似しちゃう。ラジオの方が、幅があって面白いですよ!


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J-Wave「TOKYO UNITED」のMUSICLICK

今日はJ-waveの「TOKYO UNITED」を聴いて、MUSICLICKで「ロックバルーンは99」の方に投票しました。このコーナーは、番組の最後にかける曲を2択で用意して、リスナーがネットで投票して、得票数が多かった曲をかけるというもの。今回は、Van Halenの「Jump」との争いだったのですが見事「ロックバルーンは99」の勝利!

でも、曲がかかった瞬間は、長い政治記事を読んでいるところで、集中するためにラジオの電源を切っていて、聴けなかった(苦笑)。

「ロックバルーンは99」は、アメリカとは違う感じのヨーロッパ・ロックというイメージ(演奏しているネーナは、ドイツのバンド)で、それがいいなと思って投票したのですが、番組に登場したドイツ人によると、平和を歌った曲なのだそうです。当時は冷戦中で、「風船(バルーン)を揚げただけでも、戦闘機がやってくる」という比喩を通じて、ちょっとした危ういことが、深刻な戦争につながりかねない状況を歌ったのだとか。そんな歌だとは全く知りませんでした。

「ロックバルーンは99」がリリースされたのは1983年。この頃はバリバリの冷戦時代だったんですね。1983年といえば、水川あさみさんが生まれた年です。月日が経つのは速い!

話はまったく変わりますが、最近長澤まさみさんの激ヤセが話題になっていますよね。長澤まさみさんは水川あさみさんの親友だそうで、確かにあんなにほっそりしている友達がいたら、痩せたくもなるよなあと思います。私からみたら、ほっそりしていていいなあ~って感じですが、痩せすぎだという声も多いし、芸能人のダイエットって大変ですよね。同情します。

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「邦流」のパパイヤ鈴木

先日の記事で書いた、「くにまるワイド ごぜんさま~」の「邦流」を聞いています。

予想通りダイエットの話もちらっと。パパイヤ鈴木さんのダイエット法って、健康的な食べ方や身体を動かす生活を気持ちいいと思う考え方に変えるというものなので、食べ過ぎていた頃の食べ物の話を嬉しそうにしているのを見ると、ここからリバウンドしてしまうのでは…とちょっと心配になりますが(笑)。

パパイヤ鈴木って、「いつでも楽しく元気」キャラって感じですが、これまでの半生を聞くと決してそうでもないんですね。元振付師のタレントというよりは、アイドルを目指していたのに裏方になっちゃったって感じなのか。それでも現在こうして表に出てきたってことは、やっぱり才能があるってことですよね。あきらめちゃいけないよなあ…としみじみ思いました。

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平日午前中に聞くラジオ番組に悩む

最近すっかりTBSづいていた私ですが、今日の午前中は珍しく文化放送を聴いていました。「くにまるワイド ごぜんさま~」です。「クイズ だいぶショック!?」というコーナーに出ている、堀田ゆい夏ちゃんという子がかなりすっとぼけていていいんですよ。今日なんて、「座右の銘は何か」って聞かれて、困ったあげくに「生きる」って言ってました。それって座右の銘としてどうよ(笑)。

邦流で登場したのは坂本冬美さん。最近坂本冬美さんって、よくテレビにも出ていますよね。演歌の方って、若いときに大人っぽく見せるから、逆に年を重ねたときにいつまでも若く見えます。坂本さんも若い。

邦流は来週のゲストが、パパイヤ鈴木だそうです。 最近書店でパパイヤ鈴木さんのダイエット本を見て気になっているので、ぜひその話を聞いてみたいところ。

平日の午前中に定番で聴くラジオ番組が見つからなくて困っていたのですが、くにまるワイドも久しぶりに聞くといいですね。パパイヤさんも気になるし、しばらく午前中は文化放送に合わせてみようかと思います。

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Kakiiinのエロ音楽特集

今日は久しぶりにTBSラジオ「Kakiiin」を聞きました。テーマは「エロ」。

私がラジオをつけたときには、夏木マリの「絹の靴下」だったのですが、聞き終わってみれば、こんなの可愛いもんだった。お終い近くになってかかった「ジングル・ベル」なんて、そりゃもうひどい。歌は皆が知っている「♪ジングルベル、ジングルベル、鈴が鳴る~」の英語版ですが、歌っているシチュエーションがエロという…。放送でこんな歌が流れるなんて、最初で最後かも。これを、深夜ではなく、20時台に流してしまうTBSはすごい。いや、深夜だったら、もっとカットせずに流せたか??

「エロ」とは話がずれるけど、ダイエット本をよく読むんです。先日も、熊田曜子のダイエット本を書店で立ち読みしたんですけど、女性タレントのダイエット本って、痩せた姿をグラビアのようなポーズで撮って掲載しているんですよ。そういう水着姿のページを広げているのが、何とも恥ずかしいんですよね~。女性だからエロな目で見ているわけではないんだけど、男子中学生とかが恥ずかしいながらも立ち読みしたい気がわかるというか(笑)。

でも、これはラジオを聴いてて思ったけど、昔より確実にエロのレベルは上がっていますよね。昔は今思えば何てことないことも「エロ」扱いされていたというか。昔の方が想像力が必要だったのかも。

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安住紳一郎、NHKに進出、か

TBSラジオ『安住紳一郎の日曜天国』を聴く。安住紳一郎、NHK出演に向かって着々と準備が進んでいるようで。果たしてどれくらい映るんでしょうね~。

思えば、小島慶子も、TBSアナウンサーでありながらあっちこっちのラジオ局に出演しているので、そんなにハードルがあるとは思えませんが、やはりNHK、しかもテレビとなると違うんでしょうか。

そういえば、先日図書館に行ったら、 楠田枝里子のダイエット本を見つけて、「これ、確か以前、楠田枝里子が日曜天国に宣伝しに来た本だなあ」と思って借りちゃいました。日曜天国に出演していた際にも話題になってしましたが、楠田枝里子って本当に理系の人ですね。栄養のバランスを頭の中でぱっぱと計算できちゃうらしいのですが、それが普通の人にはできないんだってば~と思いながら読みました(笑)。

日曜天国は、本を出した人がゲストに来るので、しばらくしてから書店や図書館に行ったときに、「あぁ、これかあ」と思って、手に取ることが多いです。聴いている瞬間には、読んでみようと強く思うわけではないのですが、あとからじわじわ効いてくる感じですね。

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三重の女子高生のアナウンス

TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」で、数週に渡って三重の女子高生に鼻濁音を教える「企画」をやっていましたが、2010年02月28日放送分のポッドキャストがいいんです~。番組のオープニングトークで、日曜天国のオープニングコールを、三重の女子高生版と安住紳一郎版で聞き比べたりしている部分をポッドキャストにしているのですが、ポッドキャストだけのおまけがついているんです。

TBSのポッドキャストは、冒頭と最後で、番組ADがそのポッドキャストに対する説明をしているのですが、このポッドキャストでは最後の説明の中で、三重の女子高生が登場。鼻濁音満載の意味のない文章を言わされているのですが、本当に上手になっています。

話し方って、暮らしていて特に気にしたことないけど、練習すればきれいになるものですね。下手なアナウンサーより、この三重の女子高生の方が上手な気さえする。

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ルビー・モレノ

キラ☆キラ話の連続投稿(笑)。「サウンドパティスリー」吉田豪さんは、ルビー・モレノの話。豪さんがルビー・モレノにするはずだったインタビューがドタキャンされて、事務所の社長さんは大慌て。だけど、豪さん側のスタッフは「これが噂のドタキャンか!」とむしろ興奮する話(笑)。代わりに社長さんのインタビューをするのですが、この社長さんもルビー・モレノのドタキャンぶりにあきれて契約を切り、ルビー・モレノに訴えられたことがあるのに、再契約しているつわもの。

その裁判もすごくて、突然裁判を起こされて、出頭してみるとルビー・モレノが笑って手を振っている。なんと、社長に会いたかったけど連絡先がわからないルビー・モレノが、社長を見つけるために裁判を起こしたのだとか。もっと他に見つける方法はあるだろうに(笑)。

テレビの対面番組に応募すれば、一発で見つかりそうだけど、馬鹿馬鹿しすぎて放送されないか(笑)。今でもやっていると何か見ちゃいますね、対面番組。対面番組をネタにした創作落語もありますが、パターンはわかっているのに、一度見始めるとついつい見ちゃいます。

で、この話を聞いた後に、朝青龍引退のニュースを聞いたので、このノリが相撲界にもあればなあと思ってしまいました。ルビー・モレノにドタキャンされても面白がる豪さんのようなメディアと、そんなダメ女優をなんやかんや言っても面倒みてくれる事務所。周囲にそういう力量があれば、朝青龍もずっと相撲をやっていけたのかもしれません。

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美容院

今日の小島慶子 キラ☆キラのメッセージテーマは「ここで緊張するの私だけ!?」。オープニングで美容院に行くと緊張しちゃうというメッセージが読まれていましたが、私は緊張するというより、もどかしいんですよね~。

最近の美容院って、マッサージとかしてくれるじゃないですか。あれっておまけのサービスだからいろいろ注文はできないし、でも中途半端なマッサージって余計ストレス溜まるんですよね(笑)

そういや、桂三枝の落語に『あぶない理髪師』という、施術をしている最中に夫婦喧嘩を始める理髪師の落語があるんです。いっそこれくらい非常識な美容院なら、こちらもあれこれ注文できるかもしれないけど(笑)。

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稲川淳二

こないだ、何の番組だったか忘れましたが、誰か(結構大御所?)が「嫌な感じがする」と言ったときに、爆笑問題・田中が稲村淳二みたいだと言ってました。爆笑問題カーボーイリスナーじゃないと、「嫌な感じ」くらいの言葉で稲川淳二を連想しないって(笑)。

稲川さんはJUNK ZERO エレ片のコント太郎でもネタにされている(やついが、よく稲川淳二のライブに行く)けど、JUNKを週を通じて聴いていると、ネタとして一人歩きしている爆笑問題枠と、実情をレポートする(といっても、どこまで本当かわかりにくいけど)エレ片枠と両方聞けて笑えます。

しかし、そんなにネタになっている稲川淳二はすごいな。怪談って笑いと近いんですかね。怖さが足りないと笑いに持っていくとか(笑)?落語にも怪談噺ってあるもんね。久しぶりに稲川淳二が見たくなりました。

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